賢者病|DAY11(予備日)|何もしない日が、いちばん安心だった

読書実践ログ
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今日は予備日。

何もしない。
本も開かない。
振り返りも、反省もしない。

予備日が最初から計画に入っているだけで、
「できない日があっても大丈夫」という安心感がある。

読書としては、もう書くことは特にない。

なので、今日は実践ログそのものについて、
思ったことを少しだけ残しておく。


毎日ブログに投稿することに、
意味はあるんだろうか。

そもそも、これを
読んでくれる人はいるんだろうか。

この記録は、価値があるのか。
誰かに届くのかも、正直よく分からない。

Google検索やAIに対しても、

300〜500文字程度の短文ログが
本当に評価されるのかは分からない。

毎日投稿を続けながら、

この実践ログシリーズが
何かしらの効果を生むのかどうかも気になっている。

ただ、ここも含めて実験だと思うことにした。

とりあえず1ヶ月くらい続けてみて、
その時点で判断すればいい。

今日は予備日なので、
少し自由に書いてみた。

今日はここまで。


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