日付:2026/01/27(火)
時間:AM7:00
場所:自宅
※この実践ログについての前提・ルールはこちら
→ 静かな学びの書架|賢者病|DAY|シリーズについて
「賢者病|DAY31|区切らなかった、という選択」
本日は、こちらの記事の続きからお話しします。
前回の記事をまだ読まれてない方は、
先に「賢者病|DAY31」の実践記録からご覧ください。
DAY31で区切りをつける理由
前回の記事でもお話しした通り、
DAY1からDAY31までの実践ログは、
ここでいったん区切りとします。
これまでの記録では、
「理想を大きくしすぎていないか」
「意味を作ろうとしすぎていないか」
を、主に観察していました。
次の記録では、
同じテーマを扱いますが、
少しだけ見る角度が変わります。
同じテーマを角度を変えて観察する
DAY32からは、少し視点を変えて観察します。
具体的には、
気づいた“あと”に、どんな衝動が立ち上がるのかを、
もう少し手前の段階で見ていきます。
これは新シリーズの予告編ではありません
この記録は、新しいシリーズに切り替わるわけではありません。
DAY1〜DAY31で続けてきた
「賢者病の実践ログ」の、その続きです。
ただ、フェイズが少し変わるだけです。
この先も、毎日記録するという形式は変わりません。
ただし、記録の中で観察するポイントが、少しだけ変わります。
その整理のために、本日は、ここで一度、立ち止まっています。
記録の目的は、当初から何も変わりません。
次は、DAY32から始めます。
