賢者病|DAY34|冤罪だったことに気づいた日

読書実践ログ

日付:2026/01/29(木)
時間:AM8:00
場所:自宅

※この実践ログについての前提・ルールはこちら
→ 静かな学びの書架|賢者病|DAY|シリーズについて


今日やったこと

  • 昨日を思い出す日
    • 昨日あった出来事、感情、思考など

今日やらなかったこと

  • 反省する
  • 評価する

気づき・メモ

昨日は、何も書かなかったから
実践ログについては、思い起こすことがない。

今日は、一昨日の記録にて語った雑記について
一部訂正することにしよう。

DAY32の実践ログにて、誰の得にもならない
雑記として「iMac2017年モデルが壊れたかも?」
という内容の記録をつけた。

動作が重くなったこと、Canvaの
デスクトップアプリから色編集の拒否をされたこと。

スペック不足を指摘されたり、全体的に動作が遅くなっている。
ここまでは、全て事実であり、僕自身も痛感してる。

訂正したいのは、主にChatGPTのブラウザ版の方だ。
こちらも、パソコンのスペック不足、iMac2017が遅すぎて、
とてもじゃないが動かせない。

そろそろ、iMac2017年も8年ぐらい経過するから
買い替えかなという結論を出した。

この点については、間違っていたことが判明しました。
何気なく、ChatGPTに、ブラウザ版の動作が遅いことを
相談してみると・・・

いくつかの原因と対処法を教えてくれたのです。
その挙げられた原因の中で、心当たりがあるものが
含まれていました。

それが、スレッドの長さです。

どうやら、ChatGPTのブラウザ版の方では、
スレッドが長くなると、全てのデータを読み込む特性があるらしく
質問、回答のたびに、スレッドのデータを全部チェックする。

という仕組みで動いているとのこと。

たしかに・・・
言われてみれば、スレッドの切り替えなんて
意識すらしていませんでした。

iMac2017年モデルのせいではなかった。
ここに関しては、iMac2017は悪くなかったので
冤罪でした。

す、すみませんということで、iMac2017年モデルを
使っている全ユーザーと、目の前に鎮座している
ウチの子にも謝罪の言葉を述べます。

「冤罪かけてごめんやで」m(_ _)m

ChatGPTのスレッドが長くなったら、
新しいスレッドに切り替える。

または、アプリ版の方を利用するようにします。

*アプリ版は、スレッドが長くなっても、データを圧縮して
上手に読み込んでくれる賢い仕様で設計されています。

こんな、学びが得られら日ということで。

あんまり、気づきとか発見を書かないんですが、
普段の読書実践ログシリーズでは。

こんな日もたまにはあってもいいよね?
ってことで、今回はこんなところで。

“DAY34は「昨日の振り返りを記録する」日”として、
ここで終わりにします。

以上。


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