賢者病|DAY1|本と対面する

読書

日付: 2025/12/29(月)
時間: AM9:11
場所: 自宅

※この実践ログについての前提・ルールはこちら
→ 静かな学びの書架|賢者病|DAY|シリーズについて


今日やったこと

今日は、本を読むというより、
本と対面しただけの日。

  • Kindleで本を開いた
  • タイトルとサブタイトルを読んだ
  • 著者名を確認した

ここまで。

それ以上は、やらなかった。


今日やらなかったこと(これは大歓迎)

  • 次のページに進みかけたけど、やめた
  • 著作権についての注意書きは読まなかった
  • 「せっかくだからもう少し…」をやらなかった

ちゃんと戻れたので、今日はそれでよし。


今日のメモ(まとまってなくてOK)

「賢者病」。

タイトルを見た瞬間、
正直ちょっと笑ってしまった。

賢者なのに、病気?
しかも「考えすぎて、動けない」。

言われてみると、
かなり身に覚えがある言葉だ。

サブタイトルも含めて、

狙っている読者とメッセージが
文字だけで伝わってくる感じがした。

表紙のイラストも印象的で、
積読が増えていく人の気持ちを

分かっていそうな雰囲気がある。


著者名を見て思ったこと

著者名は、
土肥 優扶馬(どひ・ゆうま)さん

正直、最初は読めなかった。
変換もしづらい。

でもそれも含めて、
なんだか記憶に残る名前だなと思った。


今日のところは、ここまで

今日は「読む日」ではなかった。

  • 内容を理解しようとしなかった
  • 何かを学ぼうともしなかった
  • 行動に落とそうともしなかった

ただ、
本を開いて、閉じた

それだけ。
DAY1は、それで十分。


以上、DAY1の記録。


▶ 次の記録:賢者病|DAY2|「なぜこの本を読もうと思ったか」を考える

🔗 この実践ログは
→「賢者病 実践ログ|DAY1–DAY31 記録一覧」にまとめています。

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