賢者病|DAY5|目次を眺めるだけの日

読書

日付:2026年1月2日(金)
時間:AM8:35
場所:自宅

※この実践ログについての前提・ルールはこちら
→ 静かな学びの書架|賢者病|DAY|シリーズについて


今日やったこと

今日は、目次を眺めただけ

じっくり読まない。
理解しない。
覚えない。

本全体の「並び」と「構造」だけを見る日にした。


今日やらなかったこと

  • 本文を読み込まない
  • 内容を理解しようとしない
  • 記憶しない
  • メモや要約もしない

今日は、15分きっちりで終了。


今日の気づき

「はじめに」が上手い、という感覚は変わらなかった。

知識との付き合い方
→ 行動する技術
→ 継続について

ざっくりだけど、
そういう流れで構成されているのは伝わってくる。

まだちゃんと読んでいないのに、

継続の章まで想定して書かれている感じがして、
賢者病というテーマの重さを改めて感じた。


気になったポイント

第三章の構造が、少し引っかかった。

継続についてのテクニックが書かれている章なのに、
ここだけ番号の振り方が違う

他の章では、
テクニックが番号付きで並んでいるのに、
第三章だけ、その流れをあえて崩しているように見える。

中身が気になったというより、
なぜこの構造にしたのかが気になった。

だから、
まだ読んでいない見出しに⭐️をつけた。


今日の判断

この本は、
構造まで含めて、じっくり付き合う価値がありそうだ

今日はそれが分かっただけで、十分。


以上、DAY5の記録。


▶ 次の記録:賢者病|DAY6|本を開かないと決めた日

🔗 この実践ログは
→「賢者病 実践ログ|DAY1–DAY31 記録一覧」にまとめています。

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