賢者病|DAY50|アドリブで50日目

読書実践ログ

日付:2026/02/15(日)
時間:AM2:20
場所:自宅

※この実践ログについての前提・ルールはこちら
→ 静かな学びの書架|賢者病|DAY|シリーズについて


今日やったこと

  • 実践ログを書くときの気持ちを吐露する
    • テーマが“一言しか決まっていない”ことの辛さ

今日やらなかったこと

  • 特になし

気づき・メモ

本日は、この読書実践ログを書くことそのものを
テーマにしてみる。

DAY50まで継続してきた。
テーマは毎日ある。

だが、そのテーマは
たった一言。

「やらなかったことを探す」
「自分の状態にラベルをつける」

そこから何を書くのかは、
毎回ゼロから考える。

しかも、

  • 書きすぎない
  • まとめない
  • 教えない
  • 説明しない

という制限つき。

自由もあるが、
自由には選択と責任が伴う。

この実践ログは、
実はけっこうキツい。

テーマはある。
でもネタはない。

そこから毎日、
無理やり思考をひねり出している。

アドリブ。
力技。
脳筋プレー。

それでもDAY50まで来た。

毎日投稿している発信者の人たちは
本当にすごい。

50日でヒーヒー
言っている自分からすると、

何年も続けている人は別次元だ。

今日も正直、
「何書こうかな」と思いながら

指を動かしている。
それでも書いている。

これはログなのか。
それとも修行なのか。

わからない。

でも、

キツいとか、苦しいとか、
そういう本音を書ける場所があるのは救いだ。

この実践ログは、
自由とルールの間にある。

縛りがあるから続く。
自由があるから壊れない。

絶妙な難易度設計。

今日まで続いたのは、
そのバランスのおかげかもしれない。


まとめ

DAY50は、

“実践ログを書くこと
自体がしんどいと告白した日”

それでも続けている。

アドリブで、力技で、
なんとかここまで来た。

それを確認できた日。
これにて、DAY50を終える。

以上。


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